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  • アンデス山脈に代表されるペルーの山々 ~標高6,000メートル越えや、車でアクセス可能な高山まで~

    アンデス山脈に代表されるペルーの山々 ~標高6,000メートル越えや、車でアクセス可能な高山まで~

    [ペルー政府観光庁]
     ペルーにはアンデス山脈をはじめ、標高6,000メートルを超える山々が国内にたくさん存在しています。一年を通して雪を頂いている山や、現在でも噴火している様子を遠くに見ることのできる活火山など、雄大な自然の中にたたずむ山々の姿が見られるのもペルー観光の特徴のひとつです。なかには標高5,000メートルぐらいまで車でアプローチ可能な山もあり、登らずに「見る」楽しさも味わえます。今回は、ペルーを代表........(2018年12月20日)

    エリア:南米  > ペルー / ジャンル:自然 , 観光情報・観光局・現地便り , 

  • 世界のベストデスティネーション、地域部門 ペルー北部の観光地が第3位にランクイン

    世界のベストデスティネーション、地域部門 ペルー北部の観光地が第3位にランクイン

    [ペルー政府観光庁]
     このたび、旅行ガイドブック「ロンリープラネット」が実施した『ベスト・イン・トラベル2019(2019年に旅してみたい観光地)』の「地域部門」にペルー北部が第3位にランクインしました。これは「2019年に行ってみたい世界の観光地」をガイドブックの著者や読者、そして旅行者コミュニティに募り、国、都市、地域、バリューなどのカテゴリーごとに投票したもので、「ペルー北部は南アメリカ大陸の古代文化や世........(2018年11月19日)

    エリア:南米  > ペルー / ジャンル:観光情報・観光局・現地便り , 名所旧跡・観光施設 , アート・カルチャー・歴史・ミュージック

  • ラファエル・ラルコ・エレーラ博物館が世界のトップ博物館に選ばれる ~トリップアドバイザー主催『世界のトップ博物館25』で20位にランクイン~

    ラファエル・ラルコ・エレーラ博物館が世界のトップ博物館に選ばれる ~トリップアドバイザー主催『世界のトップ博物館25』で20位にランクイン~

    [ペルー政府観光庁]
     このたび、旅に特化した世界最大の口コミサイト「トリップアドバイザー」が募った『世界のトップ博物館25』で、ペルー・リマにあるラファエル・ラルコ・エレーラ博物館がランクインました。同サイトが「旅行者が選ぶ賞」を開始した2002年以来、ペルーの観光施設としては初めてこのランキングに入りました。 ラファエル・ラルコ・エレーラ博物館は、資産家故ラファエル・ラルコ氏個人が収集した土器をメインに展示さ........(2018年10月30日)

    エリア:南米  > ペルー / ジャンル:名所旧跡・観光施設 , 観光情報・観光局・現地便り , アート・カルチャー・歴史・ミュージック

  • レインボーマウンテンなどこれから注目の3観光地が選ばれる ~JATA主催『アメリカ大陸 記憶に刻まれる風景30選』~

    レインボーマウンテンなどこれから注目の3観光地が選ばれる ~JATA主催『アメリカ大陸 記憶に刻まれる風景30選』~

    [ペルー政府観光庁]
     日本旅行業協会(JATA)のアウトバウンド促進協会・北中南米部会はこのほど『アメリカ大陸 記憶に刻まれる風景30選』キャンペーンを実施しました。2019年度各旅行会社が「この場所に行ってみたい!」と思わせる風景をテーマに商品を造成・販売することを目的としたもので対象エリアはカナダ、アメリカ本土、メキシコ、中南米、カリブ海諸国です。選考のポイントは、分かりやすく消費者に伝えるため視覚に訴える........(2018年9月26日)

    エリア:南米  > ペルー / ジャンル:観光情報・観光局・現地便り , 名所旧跡・観光施設 , キャンペーン・セール

  • ペルー料理の世界的認知にも貢献、日本人シェフ松久信幸氏

    ペルー料理の世界的認知にも貢献、日本人シェフ松久信幸氏

    [ペルー政府観光庁]
    このたび、ペルーの首都リマにて、ペルーの食文化を牽引してきた日本人シェフ、故・小西紀郎氏(2016年に逝去)の功績をたたえ、友人である「NOBU」のオーナー・シェフ松久信幸氏が来秘し、追悼イベントとなるチャリティー晩餐会を開催しました。追悼イベントは、本年8月2日の夜、松久氏の「第二の故郷」とも言えるリマにある、前衛的ペルー料理レストラン「アストリッド・イ・ガストン」にて、故・小西紀郎氏へ敬........(2018年8月22日)

    エリア:南米  > ペルー / ジャンル:イベント・フェスティバル , 

  • ラテンアメリカ最大の食の祭典「ミストゥーラ」

    ラテンアメリカ最大の食の祭典「ミストゥーラ」

    [ペルー政府観光庁]
     毎年9月にペルーの首都・リマにて開催されている、ラテンアメリカ最大のグルメフェスティバル「ミストゥーラ(Mistura)2018」が、本年も9月7日から16日にかけて、同市内マグダレーナ・デル・マル地区コスタ・ベルデで開催されます。このフェスティバルは今年で11回目の開催となり、一流シェフたちの作るペルー伝統料理を目指して世界中の美食家たちがリマに駆けつけます。 このフェスティバルでは、プ........(2018年6月20日)

    エリア:南米  > ペルー  > リマ / ジャンル:観光情報・観光局・現地便り , イベント・フェスティバル , グルメ・スイーツ

  • インティ・ライミが6月24日にクスコで開催

    インティ・ライミが6月24日にクスコで開催

    [ペルー政府観光庁]
     インカ帝国時代に最も重要なアンデスの祭祀であった、太陽の神を讃えるインティライミが、今年も6月24日にクスコで開催されます。毎年同日、南半球の冬至に行われるこの祭りは、南米3大祭りの一つに数えられ、約200の公式儀礼行事、800人以上の演者、12万人もの観衆が国内外から集うことで知られています。 本年は、この伝統的なイベント開催に先立ち、クスコの文化遺産、観光の魅力を伝えるために、リマ市内........(2018年5月16日)

    エリア:南米  > ペルー / ジャンル:観光情報・観光局・現地便り , 名所旧跡・観光施設 , イベント・フェスティバル

  • ペルーで人気の観光地、ナスカの地上絵近く 新たに50以上もの地上絵が見つかる

    ペルーで人気の観光地、ナスカの地上絵近く 新たに50以上もの地上絵が見つかる

    [ペルー政府観光庁]
     このたび、リマ南部に位置するイカ地方の世界遺産「ナスカの地上絵」の近くで、50以上の新たな地上絵が発見されました。地元の考古学研究者が、アメリカの専門家の協力を得てドローンを使って発見した、とナショナル・ジオグラフィック誌が報じています。 この新しく見つかった地上絵は、ナスカの地上絵修復作業中に思いがけず発見されたもので、肉眼では見えないほど細い線で描かれた地上絵を、ドローンを使って上空か........(2018年4月20日)

    エリア:南米  > ペルー  > ナスカ / ジャンル:観光情報・観光局・現地便り , 名所旧跡・観光施設 , アクティビティ・スポーツ

  • 神聖なインカの遺跡、「マチュピチュ」の入場時間が変更  2017年度の“インスタグラムで最も投稿された景色”のひとつにも選定

    神聖なインカの遺跡、「マチュピチュ」の入場時間が変更  2017年度の“インスタグラムで最も投稿された景色”のひとつにも選定

    [ペルー政府観光庁]
     壮大なインカの遺跡として知られるペルーの観光名所の中でも、南アメリカで最多の訪問者数を誇り、神秘的な絶景スポットとして人気を博しているのが世界遺産にも登録されている「マチュピチュ」です。同遺跡は、昨年、遺跡の維持や保護を目的に入場規則が変更となり、入場時間が午前6時~12時および午後12時~午後5時半の2部制となりました。 毎年3月~5月にかけて、アンデス地方やアマゾンでは雨季を迎えますが........(2018年2月21日)

    エリア:南米  > ペルー / ジャンル:観光情報・観光局・現地便り , 名所旧跡・観光施設 , アクティビティ・スポーツ

  • ペルー、2018年の外国人訪問者数値目標を440万人に設定    ~観光収入目標を49億USドルに~

    ペルー、2018年の外国人訪問者数値目標を440万人に設定    ~観光収入目標を49億USドルに~

    [ペルー政府観光庁]
     このたび、エデュアルド・フェレイロス通商観光大臣は、2018年のペルーを訪問する外国人訪問者の目標数を前年比9%の増加となる440万人と発表しました。また、本年の外国人観光客から生み出される観光収入は49億USドルを上回ると予想されています。 ペルーへの外国人訪問者数は年々増加しており、2012年には284万人だった訪問者数が、2015年には21%増加となる345万人を記録しました。201........(2018年1月12日)

    エリア:南米  > ペルー / ジャンル:観光情報・観光局・現地便り , 名所旧跡・観光施設 , 

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