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  • デルタ航空、プロサーファー五十嵐カノア選手のオフィシャルエアラインに

    デルタ航空、プロサーファー五十嵐カノア選手のオフィシャルエアラインに
    2022年9月30日まで
    [デルタ航空]
    デルタ航空は、ロサンゼルス在住のプロサーファー、五十嵐カノア選手とオフィシャル・エアライン契約を締結しました。この契約に基づき、デルタ航空は2022年9月末まで、五十嵐選手のアジアと米国、カナダ、メキシコ間の移動をサポートします。また五十嵐選手は、デルタ航空のブランド・アンバサダーとして、広告キャンペーンや販促活動に参加します。デルタ航空の日本地区社長である大隅ヴィクターは次のように述べてい........(2021年6月29日)

    エリア: / ジャンル:航空会社 , 

  • ZIPAIR、東京(成田)=ホノルル線7月21日運航再開

    ZIPAIR、東京(成田)=ホノルル線7月21日運航再開

    [リスヴェル編集部]
    ZIPAIRは、2021年7月21日(水)より、東京(成田)=ホノルル(ダニエル・K・イノウエ国際空港)線の運航を再開する。それに伴い、5月27日(木)........(2021年6月21日)

    エリア:ハワイ  > ハワイ州(米国) / ジャンル:航空会社 , 

  • キャセイパシフィック航空 2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロに

    キャセイパシフィック航空 2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロに

    [リスヴェル編集部]
    キャセイパシフィックグループは、2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロとする目標を設定した。持続可能な航空燃料、カーボン・オフセット、排出量の削減がより環境に優しい航空産業の創生の鍵になると考えている。航空業界が排出する人為起源のCO2量は、新型コロナウィルスの世界的流行以前においては全世界の排出量の3%以下だが、持続可能な航空業界の実現に向けた取り組みを先導し、次世代の旅客にも安心........(2021年6月16日)

    エリア:アジア  > 香港 / ジャンル:航空会社 , 

  • シンガポール航空が2050年までに二酸化炭素排出を実質ゼロとする目標発表

    シンガポール航空が2050年までに二酸化炭素排出を実質ゼロとする目標発表

    [リスヴェル編集部]
    シンガポール航空グループは、グループ全体の二酸化炭素排出量を2050年までに実質ゼロにする目標を発表した。事業全体を通じて脱炭素化と持続可能な環境づくりへの取り組みを強化する。シンガポール航空グループであるシンガポール航空、スクート、シンガポール航空カーゴは、次世代航空機への投資、運航効率の向上、持続可能な航空燃料などを使用した低炭素技術の導入や高品質なカーボン・オフセットの調達など、あらゆ........(2021年6月15日)

    エリア:アジア  > シンガポール / ジャンル:航空会社 , 

  • 北海道のAIRDOと九州のソラシドエアが経営統合

    北海道のAIRDOと九州のソラシドエアが経営統合

    [リスヴェル編集部]
    北海道が拠点のAIRDO(エア・ドゥ)と九州が拠点のソラシドエアは、5月31日に経営統合を発表し、2022年10月を目途として共同持株会社を設立する。航空業界が新型コロナウイルス感染症の影響で業績が低迷する中で、再編の動きが出てきた。共同持株会社設立の背景は、新型コロナウイルス感染症の拡大で経営環境が一変し、航空需要が大幅に減少するなど、かつて経験したことのない極めて厳しい状況に直面している........(2021年6月7日)

    エリア: / ジャンル:航空会社 , 

  • JAL、チェックイン時のタッチパネル非接触化を実施

    JAL、チェックイン時のタッチパネル非接触化を実施

    [リスヴェル編集部]
    日本航空(JAL)は、日本の航空会社として初となる、羽田空港国内線の自動チェックイン機および自動手荷物預け機のタッチパネルを3月22日から非接触化した。すべての利用者に安全・安心な空の旅を届けるため、新型コロナウイルス感染症予防対策の取り組みを実施しているJALは、ITの活用によるきめ細やかなサービス、最新技術の活用による効率的で快適なセルフサービス、衛生・清潔への取り組みにより提供するJA........(2021年3月30日)

    エリア: / ジャンル:航空会社 , 

  • フジドリームエアラインズが神戸=花巻線を新規就航

    フジドリームエアラインズが神戸=花巻線を新規就航

    [リスヴェル編集部]
    フジドリームエアラインズ(FDA)が、神戸=花巻線を2021年3月28日(日)に新規就航し、毎日1便運航を開始する。フジドリームエアラインズは、名古屋(小牧)空港や富士山静岡空港を拠点とする航空会社で、神戸発着路線の運航は青森、松本、高知に続く4路線目となる。神戸空港で花巻線の定期便が就航するのは今回が初めて。運航開始: 2021年3月28日(日)運航スケジュール:........(2021年2月12日)

    エリア:アジア  > 日本 / ジャンル:航空会社 , 

  • デルタ航空、中央席のブロックを2021年4月まで延長

    デルタ航空、中央席のブロックを2021年4月まで延長
    2021年4月30日まで
    [デルタ航空]
    米国の航空会社で唯一機内での間隔確保を継続デルタ航空は、米国の航空会社の中で唯一、2021年4月30日までに出発するすべての便の中央席をブロックし、座席使用率を制限することで、機内でより広い間隔を確保するというコミットメントを継続します。これにより、お客様は安心して春の旅行を計画し、予約することができるようになります。デルタ航空では、常にお客様の声に耳を傾け、お客様の意向を優先しています。そ........(2021年2月9日)

    エリア: / ジャンル:航空会社 , 

  • デルタ航空、病院レベルの清潔さで「ダイヤモンド」の認定を獲得

    デルタ航空、病院レベルの清潔さで「ダイヤモンド」の認定を獲得

    [デルタ航空]
    デルタ航空は、世界的な感染拡大の中、お客様と従業員の安全を守るための揺るぎないコミットメントにより、航空会社関連の非営利団体APEX(Airline Passenger Experience........(2021年2月1日)

    エリア: / ジャンル:航空会社 , 

  • 米国疾病対策センターの指示により、米国への入国に新型コロナウイルス検査の陰性証明が必要に

    米国疾病対策センターの指示により、米国への入国に新型コロナウイルス検査の陰性証明が必要に
    期間:2021年1月26日から
    [デルタ航空]
    米国疾病対策センター(CDC)からの指示により、デルタ航空は1月26日より、米国外から米国に入国または米国で乗り継ぎをするすべてのお客様に、出発前に検査の陰性結果を提示することを要請することになりました。CDCの指示は、旅行時の安全対策を強化するためのもので、すべての乗客に対し、出発から3日以内に行われた検査の陰性結果を提示することを要求しています。デルタ航空のアライアンス兼インターナショナ........(2021年1月22日)

    エリア: / ジャンル:航空会社 , 企業動向・セミナー , 旅行準備

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