オーシャニアクルーズが、2028年オーシャニア オーレリアで実施の 世界一周クルーズに人気の目的地を巡る12の分割クルーズを設定

エリア:指定なし / ジャンル:新規オープン・改装 , 乗り物(レンタカー・クルーズ・鉄道) , 旅行準備

寄港地の魅力と美食を追求するオーシャニアクルーズは、2028年に就航する新造船オーシャニア オーレリアの180日間世界一周クルーズから、特に魅力的な区間を選んだ12クルーズの販売を開始しました。10泊から19泊までの各クルーズは、世界一周を短期間で体験できる設定となっています。

中でも日本市場で注目されるのが、2028年4月10日発の「Pearls of East Asia」。台北から東京までの12泊で、韓国・釜山を経由し、日本では鹿児島、長崎、高知、大阪に寄港し、最終目的地の東京へ向かいます。日本各地の伝統や文化、都市の魅力、そして豊かな食文化を一度のクルーズで楽しめる、アジアから日本への魅力的な航路です。

また、2028年の世界一周クルーズでは、東京をはじめ、パペーテ、ボラボラ、シドニー、バリ、バンコク、ムンバイなど世界各地の魅力的な都市やリゾートに寄港し、一部の港では一泊停泊を予定しています。全行程を通じて約100か所のユネスコ世界遺産を訪れる機会があり、各寄港地では現地の文化、食、歴史を深く体験できる少人数制の寄港地観光ツアーも多数用意されます。

そのほか、マイアミからロサンゼルスまでの17泊「Two Oceans Odyssey」、パペーテからシドニーまでの19泊「South Pacific Serenade」、バリから台北までの14泊「Isles of the Orient」、香港からバンコクまでの12泊「Treasures of Southeast Asia」、イスタンブールからバルセロナまでの14泊「Timeless Mediterranean」など、世界各地を舞台にした多彩なクルーズがラインナップされます。

オーシャニア オーレリアで巡る2028年の世界一周クルーズでは、世界の多彩な文化や美食を堪能しながら、日本各地を訪れる旅も実現します。

オーシャニアクルーズの世界各地を巡る長期クルーズのラインナップに関する詳細情報はhttps://jp.oceaniacruises.comで。

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